浮気調査相談事例紹介

浮気調査相談事例紹介

浮気調査事例

探偵社フォーチュン高知が長年関わってきた浮気調査のうち、ご紹介している事例のほとんど方が「離婚」ではなく「修復」の選択をされています。
私たちは、「依頼者さまが後悔しない」を最優先とした依頼者の意に沿った形でのアドバイスをサポートさせていただいております。
年間100件以上にも及ぶ浮気調査依頼があります。
その一部を調査事例としてご紹介いたします。

「フォーチュン高知に依頼してよかった」
「友達が悩んでいるので紹介したいのですが」

そんな言葉が何よりの喜びであり、私たちの支えとなっています。

転勤した浮気相手が忘れられない妻

依頼内容

妻が浮気相手と旅行することは分かっていた。実家に泊まるとは言っているが、先日のメール内容でどうやら県外に住む浮気相手と旅行するらしい。移動方法や宿泊先、浮気相手の情報など不明瞭な事が多いながらも当日調査を開始することとした。

調査報告

当日妻は自車両に乗って関西に続く鳴門大橋を渡り始める。どうやら現地まで車両で向かうらしい。関西のある駅前で停車した妻は浮気相手男性と合流した。二人は観光名所を堪能した後、夕刻早々に某有名ホテルへチェックインしたのであった。翌日も二人は観光を楽しんだ後、同様にホテルで過ごしていた。その後の調査で、浮気相手男性はもともと妻の勤務先の同僚男性であり、半年前から関西に転勤した男性であると判明した。

年齢ひとまわり以上

依頼内容

夫は地方タレント事務所を経営している。所属するタレントは主に地元のイベントで活躍しているが、しばしば都市部へ赴くこともあるという。タレント事務所社長兼運転手の夫はタレントと行動する事が多い。どうやら所属するタレントと関係ができているというのだが・・・。

調査報告

この日所属する女性タレントを送迎した夫はイベント終了後、女性タレントを自宅へ送り届けるものと思われていた。ところが向かった先は、妻も知らないマンスリーマンションの一室である。あきらかに女性タレントの持つ部屋ではなく、夫がひそかに借り受けている部屋であると思われた。二人は数時間ここで過ごした後、その後夫は女性タレントを自宅へ送り届けて帰宅した。その後の調査でも、二人は頻繁にこの部屋を訪れ、ひと時の逢瀬を繰り返していたことが判明した。ひとまわり以上も違う所属タレントに手をつけていた夫の所業に、あきれるばかりの依頼者であった。

前職場の同僚女性と

依頼内容

数年前から夫の浮気を疑っていたけれども、見てみないふりを続けてきた。もともと夫は某有名ホテルに勤務していたが今は転職している。おそらくホテルマン時代の同僚と思われるが、この件を夫に話すべきかどうか悩んでいる様子であった。話し合った後ではどんな人であっても、その後当事者達の警戒具合が格段に増すため、事実確認だけでもしたいという事であった為、浮気調査を優先していただくようお願いした。

調査報告

勤務を終えた夫は電車を乗り継ぎ、自宅最寄りの駅ではないところで降車した。その後程近いアパートへ歩くと、浮気相手女性の自宅へ入っていく。写真で確認していただくと、ホテルマン時代の同僚女性である事が判明した。夫は毎日のように浮気相手女性のアパートへ向かい、数時間過ごした後、この女性の車両で自宅付近まで送ってもらっている事も判明した。

車内に残された女性避妊具

依頼内容

浮気を疑ったきっかけは、50歳になる夫の車両内に残されていた女性用の避妊具であったという。たまたま夫の車両から道具を持ち出そうとしたとき、隠されるように置かれていたのは女性が使用する避妊具であった。もちろん妻である自分のものではない。見つけたときの衝撃は計り知れないものであったらしいのだが、事実を知りたいとして浮気調査を開始することとなった。

調査報告

勤務を終えた夫が向かったのは、人気のない公園駐車場。さらに人が寄り付きそうもない端の方である。誰がどうみても怪しい行動であった。そこに現れたのは会社の同僚と思われる中年女性であった。その後二人は薄暗い駐車場の夫の車両で不貞行為を始めた。
その後の調査でも二人は同駐車場で不貞行為を繰り返していて、ときにラブホテルへも出向いている事が判明した。

同級会で急接近

依頼内容

思い起こせば夫の行動が同級会に出席したあたりからおかしくなった気がするとおっしゃいました。平日は飲み会があると言って出ていく機会が多くなり、休日にパチンコに行くと言って開店前から自宅を出ていくようになったらしいのです。コソコソとメールなどで連絡を取り合っている様子もあり、浮気しているのは間違いないと思われました。

調査報告

夫は飲み会に行くと言ってバスで繁華街へ向かいました。目的地へ歩く夫でしたが、ある公園で立ち止まると携帯電話を触り始めます。どうやら相手と連絡をとっている様子です。
しばらくして夫と同世代の中年女性が現れ、二人は程近い居酒屋へ入っていきました。ながらくして居酒屋を出た二人が一定の距離を保ちながらよそよそしく歩き始めた直後、辺りを警戒しながらラブホテルへ入っていきました。浮気相手の女性は夫の同級生であり、依頼者である妻の予想通り同級会で急接近したことが判明しました。

執念の張り込みを経て

依頼内容

依頼者は妻の浮気を疑い妻の職場の前で張り込みをしたことがあったといいます。なぜこのような行動にでたかというと・・・。妻の持ち物からラブホテルのサービスチケットがでてきたからです。張り込んだ依頼者がおっしゃるには、勤務を終えた妻を確認できたが、車両の停まる駐車場に向かうでもなく、誰かを待っている様子で、そこへ同僚と思われる年配の男性が現れると、妻は彼と一緒に自身の車両とは別の方向に歩いていったといいます。妻の帰宅時間から考えるに、その後彼らは年配男性の車両でラブホテルへ向かったのではないかと・・・。翌日より浮気調査を開始することになりました。

調査報告

妻は始業前、終業後さらには昼食時にもお互いの車中でご飯を食べるなど頻繁に年配男性と接触している様子でした。そして週末の勤務明けには、浮気相手男性の車両で程近いながらも人目につかない山の手のラブホテルで過ごしている事が判明しました。浮気相手にも家族があったことから、二人は常に常識ある時間に帰宅し、少しばかり仕事が長引いた程度を装っていたのでした。

夫が毎日通う意外な所とは

依頼内容

依頼者と夫は結婚して8年目になります。子供を授かることは夫婦の希望でしたが、なかなか授かることができず、病院で相談すると残念ながら依頼者である妻の方に問題がある事が判明しました。それから頑張って不妊治療に精をだしていたのですが、それでもうまくいかないため精神的にまいっていました。そんなとき夫から性交渉を求められましたが、冷ややかに断ってからというものの、夫からの誘いは一切なくなりました。その後これではダメだと妻の方から誘ってみたものの断られてしまい、さらには寝室も別々になりました。いつしか夫の帰宅時間が遅くなり、夜ご飯も外で済ませているようですし、どこで何をしているのか分からなくなったところで素行調査を依頼されました。

調査報告

仕事上がりの夫は自宅ではなく市内中心部へ車を走らせ始めます。その後向かった先は大型チェーンのネットカフェでした。フロントで手続きを済ませ、パソコンが使用できる個室へ入っていきました。どうやらネットゲームをしている様子です。日付が変わろうとする頃、ネットカフェを出た夫は自宅に帰っていきました。その後も幾日か調査を続けますが夫はネットカフェに向かい夕飯を同店で注文しつつゲームに没頭している様子で、依頼者も心配された浮気の事実は見当たりませんでした。

キャバクラ通いの夫の結末

依頼内容

夫は自営業をしています。夫は飲むことが大好きで、町内会での会議後は必ず飲み歩いています。ですから飲み歩いた翌日にはキャバクラのホステスであろう名刺が多く出てきたそうです。そんなときキャバクラの従業員女性であろうホステスと昼食を摂っている夫を見かけたと知人から連絡を受けました。遊びの延長であろうと軽い気持ちでいましたが、仕事もないのに日中出かける事が目につくようになりました。まさかとは思いつつもありのままの夫の行動を見てみることになりました。

調査報告

勤務中に仕事先を出た夫はしばらく付き合いのある会社を訪問している様子でした。ところがあるマンション駐車場に向かって、車内で誰かと連絡をしている様子です。すると派手な化粧と着衣で現れた女性を乗車させ、その後はラブホテルへ直行しました。当然この女性はキャバクラに勤務する女性でした。

夫のいない間に浮気に興じる妻

依頼内容

依頼者である夫は転勤が多く単身赴任している。夜は中学生になる子供がいるので基本的に妻は自宅にいると思われる。しかしながら夫が連絡を取ろうとしたとき連絡がつかず、子供に連絡すると外出しているという。聞けば何度となく外出していると言い、遅ければ明け方帰宅する事もあるという。事実確認の意味も込めて調査をする運びとなった。

調査報告

妻の外出が比較的多い週末に焦点をあわせて調査を行うことにした。夕刻車両で自宅を出た妻はある一軒家を訪れた。そこは知人男性の自宅である事が判明した。そこで深夜帯まで過ごした妻は再び自宅へ帰っていった。何度か同じ妻の行動を確認した依頼者は、当社の提携弁護士を通じて慰謝料請求を行うことにした。

妻のあられもない写真を発見

依頼内容

なにげなく妻の携帯電話を見てしまったことから浮気を確信したそうです。画像フォルダーに大切に保存されていた写真の中に、メイド服にコスプレした妻が見知らぬ男性と二人で親しげに写りこんでいる一枚の写真。さらに二人がキスをしている様子までも確認され、とうとうどこかのホテルであろう場所で、二人が不貞行為に及んでいる局部写真すらも確認されたからです。

調査報告

妻の仕事は平日の火曜日です。この日の朝早くから自宅を出た妻は道の駅駐車場で浮気相手男性の車両へ乗車しました。その後は通い慣れた様子でラブホテルへ向かいました。二人は夕刻に至るまでの長時間に亘ってホテルで過ごしました。どうやら二人は職場の上司と部下という関係であるということが後に判明しました

喧嘩をふっかけては出ていく妻

依頼内容

もともと気性が荒い妻ではあったが、最近ことさらひどくなり、訳もなく喧嘩をふっかけては離婚をほのめかして家を出ていくようになったといいます。しかしながら帰宅した後は機嫌がよくなり、何もなかったように振る舞う様子が夫には理解しがたいことでした。ある日いつものように家を飛び出た妻が、その後見慣れない男性運転の車両に乗車した事を目撃したことから浮気を確信するに至りました。

調査報告

自宅を出た妻は自宅付近まで迎えに現れた浮気相手の車両に乗り、ラブホテルへ向かいます。その後2時間ほどホテルで過ごした後、再び自宅近くまで送り届けてもらっていたのです。どうやらこの浮気相手男性と妻は、いわゆる『出会い系サイト』で知り合った関係であり、この男性にも妻子がある事が判明しました。

娘ほどの浮気相手に入れ込む高齢の夫

依頼内容

高齢の夫から思わぬ離婚請求があり、しばらく家を出ていくと言い始めました。そういえば夫は最近帰宅時間が遅くなり、何をしているのか分からない時間が多々あったといいます。浮気の事実確認はもちろんであるけれども、とにかく夫のありのままの行動を知りたいということでした。

調査報告

夕刻勤務を終えた夫はある団地へ向かいます。通い慣れた様子で駐車場へ車両を駐車するとこの団地内の一室へ入っていきました。後日判明しますが、団地に住む住人は夫からすれば娘と言ってもいいほどの若い女性の部屋でした。この部屋を深夜になって出てきた夫は、この女性に対し満面の笑顔で手を振りこの場を去っていきました。
数日後、依頼者に宣言した通り、自宅を出ていった夫は、浮気相手女性の団地に転がり込み、同棲を始めた様子が確認されました。

毎日明け方まで続く夫の裏切り行為

依頼内容

夫はあるときから仕事や飲み会と称して帰宅時間が極端に遅くなりました。妻が目覚める頃には帰宅しているようですが、帰宅するのは決まって夜空がしらみかける頃であるとのことでした。この点を本人に指摘しても、仕事や飲み会だったと言い訳されるばかりで、ときには逆切れされることもあったといいます。あるとき勤務先にいると称した夫が、実は勤務を終えていたことがありました。こうした不審な行動が何回か確認された後に、フォーチュン高知に浮気調査を依頼されました。

調査報告

事前に依頼者から平均的な夫の勤務終了時間を午後8~9時程度と聞いていました。しかし午後5時半に早々と勤務先を出た夫は、歩いて程近い大型施設駐車場へ向かいます。その後夫の警戒が強くなったと感じられたとき、人目につかない隅のほうで一台の車両へ乗車しました。乗車した車両は知人女性が運転している様子で、夫は車両の後部座席に乗車している事が確認されました。両者は女性が住むアパートへ向かい、その後は外出することなく明け方まで過ごしていました。そろそろ夜があけるという午前5時、二人はアパートを出てくると、再び女性の車両で夫の自宅付近まで送ってもらっている事実が判明したのでした。

決まった曜日に決まった場所に。ETCの履歴で確認。妻の浮気の相手は大学時代の元カレ。

依頼内容

40歳、同年齢のご夫婦。依頼者は夫でした。妻のつじつまの合わない外出、はたまた一日中外出して連絡が取れないなど不穏な行動に困り果てた結果の浮気調査の依頼。大学時代の元彼とメールのやり取りを確認し、ETCの履歴で決まった曜日に決まった場所に出向いていることも確認している夫でした。

調査報告

休日に自宅を出た妻は、自車両に乗り高速道路を走り始めました。隣県の主要インターを降り、ある商業施設の駐車場に停車。しばらくして現れた男性を乗せるとラブホテルに直行しました。その後ホテルを出た浮気相手の男性が帰宅した場所は『○○歯科』を確認。依頼者に連絡するところ、妻が『歯学部』に通う大学時代に付き合っていた元彼であることが判りました。その後も頻繁に同様の行動を取り続けた事が確認されました。

突然の離婚話と同時に子供を連れて家を出た妻。

依頼内容

依頼者は43歳の夫。突然離婚を要求され、妻は行き先も告げないまま子供を連れて家を出てしまったのです。晴天の霹靂で、また、子供のことも心配で当社に依頼されました。

調査報告

調査を開始し、まずは妻や子供が引っ越しをした先のマンションを確定。そして、そこへの出入りを監視する事にしました。すると、夕刻にはまだ早い日中に妻の部屋に入る作業着姿の男性を確認。男性は妻や子供たちと翌日明け方まで過ごしたのち、再び作業着姿で部屋を出ていきました。その後も調査を続けると、同男性は特殊な仕事に従事しており、明け方早くに仕事に向かい、昼過ぎに妻たちの部屋に戻るといった同居生活を続けていることが判明したのです。調査の結果、この男性は、夫が以前に妻の友人から忠告を受けていた男性でした。

特定の男性ではなく出会い系サイトの男性たちと…

依頼内容

依頼者・夫37歳 調査対象者・妻37歳
「下着が派手になってきた。携帯にロックをかけている」など常々、妻の行動や言動に疑問を抱いていた夫からの調査依頼でした。

調査報告

妻の勤務休日に調査を実施しました。妻は誰かと市内中心部で待ち合わせ。男性と合流するなり、そのまま歩いてラブホテルへ。
引き続き調査を続けていると、次の調査日では、ある商業施設駐車場でこの前とは別の男性の車に乗り込み、そのままラブホテルへ向かった。
調べていくと、妻は、すれ違いの出会い系サイトの男性達とラブホテルで過ごすという行為を重ねていたことが判明しました。

転勤をきっかけに怪しい行動をとるようになった夫。仲睦まじかった夫婦に訪れた危機。

依頼内容

調査する夫は38歳。妻は大学時代に夫と知り合いその後結婚。夫婦で県外就職し、不慣れな土地柄もあり、当初は良く助け合うほど仲睦まじい二人でした。最近夫は転勤をきっかけに毎週水曜日と日曜日に怪しい行動をとるようになり、浮気を疑った妻は『まずもって真実を知りたい』『もし浮気があるならば実家に帰る』と言い切り、早々に調査を開始しました。

調査報告

夫が怪しい日と妻から聞かされていた水曜日と日曜日に調査を実行しました。夫は後輩と所用を済ませると、足早にとある分譲マンションの一室へ入っていきました。このマンションの持ち主は若い20歳代の女性のものでした。その後の調査でも夫はこの女性と逢瀬を繰り返し、時にはドライブ先でラブホテルに入る日々でした。この女性は転勤前の夫の職場の同僚で、浮気を始めて数年が経っていました。

夫に浮気をやめさせるために法的証拠を掴む。

依頼内容

過去にも浮気が明らかになっている夫。その際に夫は浮気相手とは別れると約束したものの、関係は続いている様子。止めさせるには証拠を掴む必要があると調査を開始しました。
浮気相手は夫の勤務先の女性であることは妻からの事前情報によって明らかになっていました。素性が判明しているため、妻の要望に添えるよう法的に耐えうる証拠をとらなければなりません。

調査報告

夫は勤務終了後、相手女性の自宅近辺で落ち合い車内で会話。この日はそのまま帰宅。調査を続けていたある日、夫は勤務終了後県外へ車を走らせ始めました。とあるパチンコ店の駐車場に入っていくと、そこで待っていた女性を車に乗せラブホテルへ向かい朝まで過ごしました。 その後も夫は休日のたびに食事やドライブ後のホテルの時間をその女性と過ごしていました。

出会い系サイトで知り合った女性とホテルで過ごすだけの関係

依頼内容

夫の携帯を見たところ、出会い系サイトにアクセスして特定の女性とメールのやりとりをしている様子。
仕事を終えると毎日7時には帰ってくる夫。職業は大工。職人を監督する立場にあって、現場を抜け出すことは自由にできるようなので、その状況から勤務中の調査を開始することになりました。

調査報告

依頼者と事前打ち合わせをし、夫が疑わしい行動をおこしそうな日を調査することにしました。すると調査初日から夫はある女性と接触し、ホテルへ入っていきました。ホテルでの時間を過ごした後、女性を自宅まで送り、本人はそ知らぬ顔で仕事現場へ戻っていきました。 この女性とは出会い系サイトで知り合い、ただホテルで過ごすのみの関係を続けていたことが判明しました。

夫の疑わしい行動で憔悴しきった妻。代わりに母親と面談し事実確認へ。

依頼内容

飲み会と称しての毎日のように朝帰りを繰り替えす夫。妻は女性関係を問いただしますが「していない」の一点張り。 妻は冷静な状況説明や判断ができないほど憔悴していて、妻の母親との相談になりました。そして、夫には女性がいるという判断のもと調査を開始し証拠固めに入りました。

調査報告

調査初日から女性マンションへ行く夫の行動をキャッチすることができました。女性と近所のスーパーで食材を買い求め女性の自宅マンションへと戻っていく様子は、まるで新婚生活を楽しむ夫婦のよう。夫は朝までその部屋を出てくることはありませんでした。 その後も調査を進めていると、驚いたことに夫はこの女性のマンションから夜八時頃に出て、別の女性と会いラブホテルで過ごして深夜の二時頃に再び女性のマンションへと戻る姿も確認されました。
夫の相手である二人の女性は夫の勤務先の社員でした。

夫からの猛アプローチで結婚した夫婦。そんな夫が浮気!?真実が明らかになるのを恐れる妻。

依頼内容

高校時代から交際。夫からの猛アプローチもあって高校卒業後結婚にいたった二人でありながら、夫は帰宅時間が遅く、ついには突然離婚を言い出したのです。妻は姉に相談し浮気を疑ったものの「まさか、あんなにアプローチしてくれた夫が浮気をするはずはない。思いたくもない」と不安な日々を過ごしていました。思いたくない気持ちは当然ながら、真実が明らかになる恐さもあって調査依頼に踏み切れない妻でしたが、姉と相談員の強い勧めで決心されました。

調査報告

初日は隣の市に車で出かけ女性のマンションへ。その後二人で出かけお好み焼きを食べたりパチンコに興じたりしていました。そしてマンションへ戻り朝まで過ごし帰宅。 この女性は夫が入院していた病院の関係者であることがわかりました。

プライドが高く完璧主義な夫に翻弄された妻。夫の浮気を疑いはじめるが・・

依頼内容

会社の経営者である夫は非常にプライドが高く完璧主義者で妻の行動や性格、あらゆる事に文句をつける日々。夜の夫婦生活もなくなっていました。
そんな夫に「女性がいるの?浮気しているの?」と問いただすと、夫はすぐに「離婚」を言い出す始末。

調査報告

相談員は、依頼者と話をしていくなかで、こういう男性のタイプは用意周到に計画を立て、なかなか尻尾を掴ませないと判断。調査を開始して数日後、案の定不審な動きは見せませんでした。その後も調査を続けていると、ある日夫が会社の同業者の会合の後に、その会合に来ていた女性と食事後ラブホテルへ。

妻の古い携帯の中から・・、共働きで別居している妻に男性の影。

依頼内容

共働きのため別居しているご夫婦。子供は妻が実家の両親と同居しており両親が主に面倒を見ているという現状でした。週に一度は夫が実家を訪れていました。 ある日、妻の古い携帯の中から浮気相手の存在を確信したのです。
直ちに当社に調査を依頼していただきました。

調査報告

妻は忙しい仕事に就いており、夜十時頃帰宅するのが日常。しかし、調査中のある日、勤務先を九時に出て自宅とは違う方向へ走り、あるマンションの部屋へ入ったのです。そして深夜1時、男性と共にその部屋を出る事実を確認しました。
二人は週に何度かこのマンションで落ち合いました。調査によるとこの部屋は、二人の逢い引きのために妻が借りているものであり、男性は職場の同僚で妻帯者でした。

夫のSDカードに浮気相手とのSEX写真

依頼内容

自宅に置いてあった夫のSDカードを開くと、そこには夫が女性とSEXしている写真が約20枚保存されていました。女性は顔が写ってなく相手が誰かはわかりません。 相談に見えられたのは妻と妻の友人でした。
やはり女性一人で来社するのは不安で、どなたかとご一緒される方は多くいらっしゃいます。

調査報告

調査の結果、相手の女性は近所に住む主婦と判明しました。 撮影場所はラブホテル。飲み会に行くと言ってはラブホテルへ通っていたのです。

夫の浮気に感づいた妻。実は想像していた相手以外にも・・

依頼内容

妻は夫が浮気をしていることを感じ取っていました。相手が誰であるかも想像がついていました。妻はたまらず夫に何度か問い詰めましたが、夫はシラを切るばかり。
妻は当社に調査を依頼。相談員は、とにかく証拠をとるという事が何より、とを調査を開始しました。

調査報告

妻の想像していた通りの相手とラブホテルへ。そればかりか、近所のバレーボール仲間ともラブホテルへ入って行ったのです。バレーボール仲間の女性とは日中、妻が想像していた相手とは夜、週に一度のペースで浮気を重ねていることが判明しました。

スポーツジムのインストラクターと妻の浮気

依頼内容

5年前からスポーツジムに通い始める妻。最近特に楽しそうで、熱心に通うようになりました。
「そういえば最近会話が少なくなったなあ」と思っていたある日、妻の手帳にホテルと書かれたメモ書きを見つけ夫は動揺。食事も喉を通らず眠ることもできなくなり、迷いに迷った末、当社に依頼の電話。
さっそく、来社いただいた夫は見るからにやつれ、落ち着きを失っていました。しかし、相談員がじっくりと話しを伺っているうちに自分のこれからすべき方向性が明確になってきたのか落ち着きを取り戻し、悩みを語る表情も柔らかくなっていきました。
彼のように相談員に悩みを打ち明けただけでも随分と心の痛みを和らげられる方が多くいらっしゃいます。
無職の妻は、スポーツジムへ通ったり食事の買い物に出かけたり、普通の主婦となんら変わり無い日々でした。しかし、ある日のこと夜の10時という時間にもかかわらず車でスーパーへと向かったのです。その後ある民家前へ向かい、その家の様子を伺って引き返すという不可解な行動が週に何日か続きました。

調査報告

調査の結果、その民家は妻が通うスポーツジムのインストラクターの家であることが分かりました。それからの調査は妻ではなく、このインストラクターの男性の監視体制に切り替えたところ、彼は週に一度同じジムに通う女性二人と日を変えラブホテルに行っており、さらにこの妻とも3週間に一度ラブホテルに行っていたことが判明しました。
彼は、2年前に離婚していた独身であったこともわかりました。

浮気調査報告書

探偵社フォーチュン高知がご依頼者様へ提出する実際の浮気調査報告書の内容をご覧いただけます。

調査報告書No.01

1-1
調査日 平成〇〇年11月9日(水)11:57
百貨店前で待ち合わせをしている様子の対象者を確認する。
調査報告書No.01詳細を読む

調査報告書No.02

1-1
調査日 平成〇〇年6月5日(日)0:39
対象者と浮気相手女性が飲食店を出た事を確認する。
調査報告書No.02詳細を読む

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