プリンスとはいえ、やはり「浮気」のリスクは大きい

プリンスとはいえ、やはり「浮気」のリスクは大きい

世界に衝撃を与えた、
あのダイアナ妃の死から20年経った今、またあらたに世界の注目を集めているダイアナ妃の真実。

ここでもキーワードは「不倫」。

あの若くて美しい女性を妻にしながらも、なぜ浮気に走ってしまうのか。
信じられない。
そう思った人も少なくないはず。

以前にも書いたと思いますが、こんな当社のデータがあります。

「夫の浮気相手は自分の妻より器量が悪い」
(もちろん傾向ですよ)

もちろん美しさだけが女性の魅力ではありませんから、何も不思議なことではないかもしれません。

この傾向には続きがあります。

「浮気の末、夫は浮気相手より美しい妻のもとに帰っていく。もし、浮気相手が妻より美しい人だった場合は妻とは離婚」
シツコイようですが、あくまでも傾向です。

しかし、プリンスのチャールズはダイアナ妃のもとには戻らずあの悲劇に繋がってしまいました。
まあ、伝統国の事情と私たち庶民を比較して語ること自体、あり得ないことかもしれませんが。

しかし、今イギリスではチャールズ皇太子を後継者としては不適切という国民の声が多数だとか。

やはり、王室だとて「浮気」にはリスクが伴うことには違いはないようです。

それも、大きなリスクのようです。

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