浮気側は「喉元過ぎれば熱さ忘れる」?された側は「天災は忘れた頃にやってくる」?

浮気側は「喉元過ぎれば熱さ忘れる」?された側は「天災は忘れた頃にやってくる」?

こんにちは、高知の新米探偵Yです。

今日も温かな冬の一日です。

これは私なりのデーター(思い込み)ですが、

「冬にしては暖かいな〜」なんて思っていると

高い確率で何処かで大地が揺れます。

 

暖かかったり、急に寒くなったりすると

どこかで揺れるんです。

皆さん、災害には気をつけましょう。

「備えあれば憂いなし」です。

 

子供の頃、

「天災は忘れた頃にやってくる」という諺を識って

「思い出そう、思い出そう」と一人頑張っていました(なんとピュアな…笑ってしまいます)。

 

これは、馴れへの警告を示唆してくれる諺ですよね。

で、やっぱり私の場合、話は「不倫、浮気」に繋がってしまいます。

 

浮気がバレそうになったり、バレてしまって痛い経験をした後は

「もう二度としない」と心に誓う人が殆どのはず。

 

しかし、やっと取り戻した平穏な結婚生活のなかで、

なぜか、あの時の痛みを忘れてしまう人が多いのが現実です。

 

「喉元過ぎれば熱さ忘れる」なんて諺もありましたね。

 

特に、ハッキリした証拠を突きつけるでもなく

夫婦二人での話し合いや喧嘩の後、

なんとなく、浮気相手との関係が終わったかな〜、くらいだとしたら

それは危険です。

喉元の熱さも中途半端で終わってしまっています。

だから、浮気の再発は可能性大です。

 

二度と家庭の不和が起こらないように、

徹底的にコトを解決する…それが私たちフォーチュンが目指す探偵業です。

 

しかし、何度も調査依頼を受けることも、正直あります。

浮気側は「喉元過ぎれば熱さ忘れる」なんでしょう。

浮気された側は「天災は忘れた頃にやってくる」の心境かも知れませン。

男と女は、やっかいです。

 

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